カテゴリー ‘ソニー’ のアーカイブ

スマイルシャッターのサイバーショットT70

コンパクトなデジカメが欲しくて。これまではW1を使ってたわけですが、さすがに近頃のコンデジと比べるとゴツく感じてきて。T2のデザインが気になったのでどうしよかなと思っていたのだけど、実機みたら思っていたのより一回りデカい。SO905iCSという案もあったけど、機種変更したら終わりだし、なんか分厚そうでパス。T100とかT200はデザインが気に食わない。ズームなんかいらないので、T70あたりがなんだかシンプルでよさそうだ。(なぜかサイバーショットなのは決まっている。)
そんな中、ふと寄ったビックカメラでタイムセールでT70がビックカメラの2万円チョイで売っていたので、ここぞとばかりにゲット。ビックのお得意様クーポンでメモリースティックも格安で同時に購入。というのがクリスマス前の話。
サイバーショットはもう3台目で絵作りも見慣れたものでした。設定の操作がほとんどタッチパネルで、これは慣れないとムズい。iPod touchみたいにはいかない。W1は単三電池が使えたのでエネループが便利だったけど、専用の薄型バッテリーとなると充電がいちいち面倒。これはでも薄さ小ささとのトレードオフとあきらめムード。
とにかく、スマイルシャッターが楽しい。雑誌の表紙のアイドルの笑顔でも反応するのがアホでいい。これで笑っちゃいけないとこで笑った奴をチェックできる。

スゴ録 RDZ-D900A〜2006年に買っちゃったもの

ソニー デジタルハイビジョンチューナー内蔵HDD搭載DVDレコーダー RDZ-D900A
42インチサイズでSD画質を観るの、なかなかつらくなってきて。コピワン問題の解決を待っていたけど、動きがなかなかないし、コクーンも初代スゴ録の空き容量もなかなかないし、で購入決定。ハイビジョンのまま録画できるのはやっぱイイ。PSPに簡単に番組を移動できるのもイイ。『のだめ…』と『…コトー』とドラマにとても役立ちましたぞ。

デジタル放送をPSPのスゴ録

デジタル放送の録画番組も外に持ち出して楽しめる機種など、デジタルハイビジョンチューナー内蔵「スゴ録」3機種を発売
デジタルハイビジョンチューナー内蔵HDD搭載DVDレコーダー「スゴ録」 『RDZ-D97A』『RDZ-D77A』『RDZ-D87』(左から)

 ソニーは、充実の「録る」「見る」機能を搭載したデジタルハイビジョンチューナー内蔵 HDD搭載DVDレコーダー“スゴ録”3機種を発売します。
2006年5月19日 オープン価格
●主な新機能
1. 「おでかけ・スゴ録」…“スゴ録”に録画した地上アナログ放送、デジタル放送の録画番組をPSP(R)「プレイステーション・ポータブル」に高速転送して、外出先や通勤途中にお楽しみいただけます。(『RDZ-D97A』『RDZ-D77A』のみ対応)
2. 「ダイジェスト再生」…HDDに録画した番組の見どころを中心に視聴できます。
3. 「携帯電話録画予約」…携帯電話から“スゴ録”の録画予約ができます。
4. 「DLNA対応ホームサーバー」… “スゴ録”に録画した番組を別の部屋にあるDLNA対応のパソコンやテレビなどで視聴可能です。
新しいスゴ録でた。400GBで「x-おまかせ・まる録」搭載。問題ない。
そろそろハイビジョンのままハードディスク録画したいところ。WOWOW、結構見逃す。PSPでも観れるのはイイけど、デジタルソースはやっぱコピーじゃなくて、やっぱムーブになっちまうのか。

PCに転送できるMDの新しいの

リニアPCM方式による高音質録音や、お手持ちのMDコンテンツをパソコンへ転送して楽しめる“Hi-MD ウォークマン”を発売
ソニーは、従来のMDフォーマットでの録音再生機能に加えて、楽器演奏や自然の音などを高音質なリニアPCM(非圧縮デジタル音声)方式で録音したり、MDに記録されている楽曲コンテンツをデジタルのままWindows(R)対応のパソコンに転送して楽しめる “Hi-MDウォークマン”『MZ-RH1』を発売します。
…また、Macintosh(R)への保存用として新開発の「Hi-MD Music Transfer for Mac Ver.1.0」を付属。本体で録音したリニアPCM/Hi-SP/Hi-LPのコンテンツをパソコンに転送、WAVファイルとして保存ができます。高音質で録音した後の楽しみがより一層広がります。
未だにMDかヨと思ったら、PCに制限なしでコピーできるやつだったんだ!MDは、ほとんど使わなかったけど、それでもデータ化したい音源があったり、どうしようかと思ってたとこだったり。
なによりMacにも対応してる!PLAYLOGがiTunesオッケーだったり、最近のソニーは対応するナァ。

手のひらハイビジョンハンディカム

世界最小・最軽量HDV1080i方式デジタルハイビジョン“ハンディカム”発売〜新開発 400万画素静止画記録も可能なクリアビッドCMOSセンサー搭載〜
…より身近になるハイビジョンの高画質で、お子様の成長記録や家族のイベントなど、一生に一度の大切な思い出を手軽に残せる『HDR-HC3』を商品化し、ハイビジョンで「撮って」「見る」楽しみを、これまでより一層幅広いお客様に提案してまいります。
<主な特長>
1. HDV1080i方式デジタルハイビジョン対応ビデオカメラとして世界最小・最軽量※1の手のひらサイズ。当社従来機種『HDR-HC1』比、容積・重量とも約26%の小型化(490cc)・軽量化(500g)を実現。
2. 新開発「クリアビッドCMOSセンサー」を搭載することで、動画の撮影では最低被写体照度11ルクスの高感度を実現。 最大400万画素の高解像度の静止画記録や動画撮影中でも同時に静止画記録が可能。
3. HDMI端子を搭載。ケーブル1本でハイビジョン映像と音声をテレビにデジタル伝送が可能。
久しぶりにソニーで物欲キタ。先代HDR-HC1もちょびっと欲しかったけど、店頭でいぢくり倒してやったけど、まだ大きぃかっタ。それが手のひらサイズになちまタ。ますます現実味を帯びてきタ。
とにかく大画面だともうSDじゃつらいんダ。ハイビジョンに慣れると、DVDでさえ観てられないんダ。ならばなら、ビデオカメラはハイビジョンでFA?

QRIOもAIBOも終わっちゃった…

ソニー「QRIO」新規開発を中止

 ソニーは1月26日、2足歩行型ロボット「QRIO」の新規開発を中止することを明らかにした。QRIOで培った人工知能の研究開発は継続し、「コンシューマーエレクトロニクス分野で有効活用する」としている…(省略)…既に「AIBO」の新規開発も中止しており、生産も本年度いっぱいで終了する。ユーザーサポートは継続するとしている。
QRIOもAIBOも本当に終わってしまった…。QRIOが商品化されるのをwktkで本気待ちしてたのに…。今のソニーでwkwkできるは、QRIOぐらいしかなかった…。メンテから帰ってきてほったらかしのAIBOに火を入れないと…。

PSPにポッドキャスト

PSPをバージョンアップしたら「RSSチャンネル」という機能が追加された。なにかと思えば、なんだ。ただポッドキャストじゃないか。そりゃソニーはポッドキャストなんて言葉は意地でも使えない。

ソニー遍歴

俺のソニー遍歴
俺ぐらいの世代にとってソニーというブランドは多くの人にとって憧れの対象だったはずだ。
中学生の頃、ウォークマンが欲しくて量販店に行ったらウォークマンは明らかに他のメーカーが作ったパクリ商品よりかっこ良かったし、価格的にも高かった。ソニー商品には手が出なかった俺はしょうがないので近所のディスカウントストアにあった台湾メーカーの3000円のリモコンすら付いてないヘッドホンステレオを買って、ウォークマンがもたらした「移動中に音楽を楽しむ」ことの素晴らしさを知ることとなる…(音楽配信メモ)
もう音楽配信ネタには欠かせない人物、津田さんのエントリー。この人がいなければ、iTunes Music Storeが日本でスタートするのに半年は確実に遅かったのではと思っています。とても感謝な人なのです。
で、もう、この「俺のソニー遍歴」恐ろしいほど共感、同感なのであります。

Xビデオステーション

Xビデオステーション
同時多チャンネルビデオレコーダー・サーバー「Xビデオステーション」は、地上アナログテレビ放送8チャンネルを約3週間録りためる「タイムマシン機能」を搭載。これからのテレビ生活はもっと自由になります。
Xビデオステーション、スゴイなぁ。8チューナーに2TBのハードディスクで30万円!4チューナーで1TBにすれば15万円かぁ。うずうず。「おまかせ・まる録」もできるみたいだから4チューナーでもいいかも。ただアナログチューナーってとこが。アナログは2011年までだから、あと6年か。使いきれるかのぅ。スカパーに対応していないのが、なんともオシイ。コクーンのリプレイスにはならないでしょ。あっ!コクーンをスカパー専用にすればいいのか?

AIBO ERS-7M3キタ!

ERS-7シリーズ、3バージョン目がキタ!こんどのは、アイボが自分でブログを書いちゃうってか。困ったやつだ。更新頻度負けたりして。ソニスタのクポーンも余っているし、とりあえずウチのアイボもマインド3にしちゃうぞ。ブログ書かせちゃうぞ。

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