発表された日の午前3時59分に注文完了してるわけで、23日に届かないわけがないのです。iPod touchキタ!のです。
とにかく裸で使って、見せびらかして、そして、触ってもらいたいです。iPod touchは、できるだけたくさんの人に触ってもらうものだと思いました。iPhoneでもいいんだけど日本だと持っている人が少なくて簡単にいぢれなかった。だけど、iPod touchは日本にもいっぱいあるから多くの人がいぢれます。
人生の目的のひとつに『未来を見る』というのがありまして。二本の指で画像を拡大したりできるのは、これは未来だと思うんです。家庭用ロボットと空飛ぶ自動車とチューブ状の歩道が未来三種の神器ですが、iPod touchも未来なんです。どうぞ触ってください。
発表直後、オンラインのApple Storeにて注文したApple Wireless Keyboardが届いた。手にしたのは13日のお昼ごろ。AppleのWireless keyboardは2台目。2種類目。旧型も持ってるが、ここのところ使ってなかった。電池交換面倒くさい。
テンキーがないからしてパッケージからして小さい。薄さは新iMacに付属のと同じ。USBハブのとこが電池を入れるとこになってる。丸い。筒状。VAIOのノートっぽい。電池は付属。Appleのについてくる電池はいつもメーカーとかよく分からない。
セッティングはまずはキーボードのパワーをオンに。電池が入る筒の右のとこがスイッチ。これはMacの電源スイッチではなくキーボードの。押すと表面右の上あたりある小さな緑のランプが点滅。この状態でBluetoothの設定を開き、言われるままに、キーボードを選択し、表示されたパスキーの数字をキーボードで叩き、enterで登録完了。セッティング完了。
ストロークが浅くてMacBookと似た感じのキーボードと言われるけど、実際触ってみるとMacBookよりはしっかりしたタッチ感。とは言え、フニャ子フニャ夫はフニャ子フニャ夫。でもでも慣れれば問題なし夫。
otsuneさんの言うようにコマンドキーにいつもいるリンゴマークがない。このキーボードはMacじゃなくても気兼ねなく使ってよってことかな。
問題はキーボードは買ったものの使う本体がない。写真のMac miniは撮影用に組み合わせだけで、普段はヘッドレスのサーバ。このキーボードを使うためにintelのMacminiでも買おうかなと思案中。あと、これ箱にしまうとPower Book miniになる。iPod touchにはBluetoothが付いてるとの噂もあるから、その際はこのキーボードが使える。はず。
iPod nano (PRODUCT) RED Special Edition 8GB
最大2,000曲を保存。製品の購入代金の一部は、アフリカでHIV/AIDS治療薬を購入・配布する基金として寄付されます
新宿のビックカメラで新しいiPod nanoをいぢってきた。iPod classicもいぢってきたけど。興味がないわけじゃないけど、大雑把に言ってこれまでどおりのiPod。shuffleも色変わっただけだ。とにかく狙いはガラッとデザインの変わったnanoなのだ。
売り場に向かうとシルバーとブルーしかない。グリーンとブラックは9月中頃発売の表示がある。レッドについてはなんの表示もなかった。AppleStoreのみの取扱いとみた。できればレッドいぢりたかった。
で、nanoを手にした。しばらく手にしたままいた。固まった。持ってる感がよかった。これまでのどのiPodとも違う持ち方になった。両手の指先でつかむ持ち方。じっくり筐体を眺める。思っていた通りサイドのアルミとステンレスが合わさり目あたりがいい。するどい。Appleはワザとボッサリした正面をフィーチャーしている。ボッサリイメージを持ってると、実物がより小さく薄く感じる作戦。まあ、ちゃんとnanoのサイトのギャラリーとか見ればデブとか言うはずないはず。とにかくサイドから見たとこがよい。みどころ。するどい。
デモ機、曲が一曲も入ってないから、カバーフローは試せないし。プリインストールされてるゲームはできた。小さいし、持ち方変わるしで、やり易いとは言えないけど、慣れの問題レベルだし。
iPod touchは、文句なく(不満とかないわけじゃないけど)買うべきものであるからして、予約注文も開始とともにしたわけだけど、nanoはnanoで買うべきである。買う目的が違うのである。無駄に所有したい。あのするどさは所有したい。あのするどさを所有したい。
最高のiPodファミリーの登場です。
9月5日の深夜にアップルのスペシャルイベントがおこなれることは告知されて知っていた。音楽関係の発表であることも知っていた。新しいiPod的な何かが発表されることは間違いないわけで。最悪の事態を考慮すると早朝AppleStore突撃作戦の決行を覚悟しなければならない。というわけでこの夜、渋谷からほど近い事務所に待機を決意したのです。
で。出てきたものは、iPod nano、iPod classic、iPod shuffle、そして、iPod touch。iPod touch。iPhoneの電話とか余計なのがないやつ。容量が16GBのところが不満の方もいらっしゃるようです。現在メインに持ち歩いているのはnano。8GBのだけど、マイレートとスマートプレイリストをどーこーして全然使えてる。60GBのiPod videoも持っているけど、おおかたの気分において大差なく使えてる。ただ、動画ファイル。うまく見たいものをタイミングよくコピーさせておけるかは、まだ分かりません。それをどーこーするのも楽しみということで。
touchは9月末発売。とりあえず予約。オンラインのAppleStoreの再開と同時に(要1時間以上のリロード連打)速攻注文完了。白兵戦は免れました。
新しいnano、巷の評判はデブとかあまりいい感想を聞かない。でもこれも欲しい。正面から見たときのボサーとした感じとは違い、横から見たときの表面のアルミと裏面のステンレスの合わさるところ、その薄さ、日本刀みたいでいい。するどい。動画もカバーフローもNike+もできる。問題がない。容量が問題?容量なんかマイレートとスマートプレイリストをどーこーすればよい。動画ファイルについては知らない。最終判断は実物見てからにする。
でもでも、iPod classicも欲しい。160GBの。これがあればiTunesのライブラリ、全部つめ込める。バックアップになる。総合すると、今回のiPodは全部欲しい。そう、shuffleも欲しい。赤いの欲しい。
しかしながら、ここはiPod touchに集中。いまだ発売日未定のSoftBankのX02HTも控えている。お待ちになっている。あちらこちらよそ見をしている余裕はない。iPodばかりにかまけてられない。まずは、3週間、iPod touch到着までwktkに集中。
AirMac Extreme ベースステーション
AirMac Express ベースステーション
AirMacExpressが壊れた。コンセントに何度抜き差ししてやっても無反応。どうやらExpressは1年ちょっと過ぎると壊れやすくなるという話もちらほら。なんとかタイマーの類いだろうか。MacBookは有線でもどうにかなるけど、WiiとDSとPSPたちに無線LANは欠かせない。
というわけで、新しいのを調達せねば。AirTunesはほとんど使わないということでExtremeを購入。で、すっかり忘れていた。2日後に新iMacの発表されたアップルのイベントがあることを。まさかのExtremeのアップデート。LANポートがギガビット化。欲しい時が買い時なので仕方ない。それは仕方ないとして、DSのWEPが利かない。WinPCもうまく認識しない。なんか調子悪い。さらには、プリンタ共有が全然だめ。エラーでまともにプリントできない。これは不便。Expressでは全く問題なかったのに。
というわけで、Expressを買ってしまった。とりあえず、Extremeはサポートにまわす。アップデートしたExtremeになって返ってきたりするといいなー、などと甘い希望と甘い甘い欲望。
アップル、新しいiMacを発表
全てのモデルを一新し、なめらかなアルミニウムの20インチと24インチのデザインで新登場
8月7日、アップルのイベントがあるというので、泊まり詰めの会社で速報を追ったのでした。在庫切れ状態のiMacと画像が流出してたキーボードがあたりまえのように発表されたのでした。新しいiMac、デザイン悪くないと思うけど。使い勝手わからないけど、キーボードも見た目悪くない。ワイヤレスのキーボードは即効ポチッた。届くのは1ヵ月先らしい。必要性あるわけじゃないから、全然待てる。大丈夫。
iMacは、しばらく買ってない。CRTのは2台買ったけど、液晶になってからは買ってない。仕事用にPowerMacあるから、普段用はノートが便利というわけで、iBookを2台使って、今はMacBook。DELLが一台賞味期限が切れそうらしいから、iMac検討してみるか。プチアップデートしたMac miniの方がいいかも。もしくは、整備済みで出てくるはずの型落ちのやつ。WindowsPCとして使うはず。スペックはもうじゅうぶん間に合ってる。とにかく現物見ないことには。
そもそもiTunesのライブラリを外付けに入れたとこで失われたMacBookの機動性を取り戻す作戦。
いつもお気に入りのMacBook。もっとお気に入りのスピード。
あなたのモバイルライフスタイルにぴったりのMacBook。Intel Core 2 Duoプロセッサ、1GBのメモリに加え、すべてのモデルでハードドライブの容量がアップしました。外出先でもビデオチャットを楽しめるiSightカメラ、iLife ‘06、Front Row、13インチのクリアワイドスクリーンディスプレイ、デュアルディスプレイ対応など、革新的な機能が満載です。価格はわずか139,800円から。
新しいMacBookが発表された。何か発表されるというからwktkでお祭り準備していたけれど、結局、マイナーアップデートだった。とは言え、現在、自宅使用中のMacBook黒も既に二世代前の代物となってしまったわけだ。
スポーツと音楽の融合で新しいランニングライフスタイルを提案
「Nike + iPod スポーツキット」、Nike+対応シューズ「エア ズーム モアレ+」
10月28日(土)同時発売決定!
我慢などという平安時代に発明された古典的なことはやめて、買ってしまった iPod nano。わははスペシャルの8GB。自分への誕生日プレゼントというお品書き。いっそうコンパクトになったパッケージを開けるといきなりの本体の傷を発見。なんじゃこりゃ。初期不良。AppleではAppleStore以外初期不良交換しないとのことで、修理扱い。なんもしてないうちからいきなり修理。急がないからいいけど。10月28日までにあればよい。
自分用の iPod nano が入り用になったのは、走るため。やっと日本でもNike+iPodの発売が決定したから。NikeとiPodじゃ、買わざるをえない。走るために買うのか。使うために走るのか。どっちにしても、たぶん、悪いことじゃないと思う。
iPod nano
Completely remastered.
さらに薄くなったデザイン。スタイリッシュな5つのカラー。いっそう明るくなったディスプレイ。最長24時間のバッテリー駆動時間。名前だけはそのままで、iPod nanoが生まれ変わりました。2GB、4GB、8GBの3つのモデルが揃い、価格は17,800円から。最大2,000曲がそのままポケットに入ります。
iPod shuffle
音楽を身につける
iPod shuffleは、世界最小のデジタルミュージックプレーヤー。価格はわずか9,800円。1GBの容量に最大240曲(1)を保存できます。ジャケットやバッグ、好きなところにiPod shuffleをクリップして、気軽に音楽を持ち歩きましょう。どこにクリップするかはあなたのセンスの見せどころ。
今朝、ちょっと遠回りして渋谷のアップルストアに行ってきた。もちろん発表されたばかりのiPod nanoを見に行ってきた。見るだけ。前のnanoより薄く丈夫になったような気がする。薄い人用だ。必要はないのだけど欲しい。ただただ欲しい。しかし必要なものを優先するという大人の判断で今はやめておく。のどから手は出ている。