カテゴリー ‘ケータイ’ のアーカイブ

nanaco申込む

セブン&アイ、電子マネー「nanaco」の先行登録サイト
 セブン&アイ・ホールディングスは、セブン-イレブンなどで使える電子マネー「nanaco」のWebサイト(パソコン版・携帯版)を4月10日にオープンする。サイト内では、nanacoの先行入会を受け付ける。
というわけで、日付が変わるとともに即、nanaco、申し込んだ。当然、カード版もケータイ版も申込む。使えるのは23日からだけど。
一番のお気にコンビニであるセブンイレブンでもやっと電子マネー。ケータイでも支払いができるようになったわけなのです。スラーピーが未だあったなら、いくらチャージしてもし足りねー。

小田急バス

PASMOが始まってからというもの、バスによく乗っている。そして、小田急バスにも初めて乗った。
初めてのバスほどわかないものはない。バスは、どこから来て、どこへ行くのかわからない。料金を乗るとき払うか、降りるとき払うかわからない。わからないから乗らない。
しかし。PASMO対応のバスだったら、ケータイでタッチするだけ。モバイルSuicaサイコー。初日、読み取り失敗したときは、かなり焦ったけれど。特典バスチケットもだいぶたまっただろうか。

au MEDIA SKIN ゲット!

auは、1年ぶりの機種変更。秋冬モデルはパスしたわけで。というか、ワンセグとおサイフケータイ付きでおめがねに適うのがなかった秋冬。今回、春モデルでは、デザイン、薄さ、機能で、問題ないーの、決まりーの、MEDIA SKIN。

都バス、都電でモバイルSuica読み取りエラーの件

2chでこんなレスを見つける。
リーダライタの特性上、アンテナ面から0〜5mm程度の間は感度が悪くなるようです。特におサイフケータイの場合に顕著になることがあるようなので、上手く反応しない場合は多少浮かし気味にすると良いです。
それと、おサイフケータイの機種によっては、一度検出に失敗すると、一旦リーダライタの圏外に置かないと際検出できない場合があるようなので、うまく反応しない場合には、完全に離してから、ゆっくり目に近づけるとよいようです。
やはり、リーダーライターにベタ置きしてしまっていたのが、イカンのだったらしい。バスや都電についてるやつは、読み取り面が水平になっている。だから、つい置いてしまった。サンクスのや、ローソンのiDのもそうだ。サンクスもローソンもベタ置きしないと読み取ってくれなかったりする。それで、そうしてしまったのだ。理由さえわかれば、こっちのもの。問題解決。よし、ケータイだけで、どこまで行けるか試すぜ。

再度、PASMO

いつもどおりのモバイルSuicaの定期での出動。今日からは小田急もモバイルSuicaでいけてしまうのさ。新宿の乗り換えで、一旦、改札を出る。ノーマルのPASMOを買う。ロボのストラップがもらえるのだから。
初のモバイルSuicaでの小田急の改札通過。成功。ちょうど電車が遅れているので、小田急のホーム内の売店でも買い物してみる。ケータイでいけた。昨日のエラーはなんだったんだ?
所用で東急世田谷線に乗る。思った通り、昨日読み取りエラーったバス仕様リーダライターだ。うまくいくか?ドキドキしながらそっとケータイをリーダへ。読み取り成功!離し気味でかざすぐらいがいいらしい。昨日はベタ置きしてしまっていた。帰りの東急世田谷線も成功。都電も都バスも再度試してみたいというわけで、帰りは大塚で途中下車。都電に乗る。リーダへケータイをそっと上からかざす。成功。この調子で、バスに乗ってみる。リーダへケータイをそっと上からかざす。全然成功。どうやら初日は、やりかたが問題だったようだ。とてもスッキリした。とっきりしたー。

PASMOはじまり

まず、起床即、モバイルSuicaの山手線分の定期に小田急線分を加える。これで自宅と仕事場はケータイだけで移動オッケー。
次に、記念PASMOと記念Suicaをゲットに向かう。発売が9時からなのに、8時半で出掛ける。直感で上野に向かう。みどりの窓口はすんごい行列。一旦、Suicaはあきらめ、メトロの窓口へ。それほどの列じゃない。20分ほどで記念PASMOゲット。上野でSuicaは無理っぽいので、直感、高崎線に乗る。直感、浦和で降りる。みどりの窓口へ向かう。数人しか並んでない。既に売り切れ?いや、売っていた。穴場?記念Suicaゲット。本日の任務、半分完了。
さらに、買い物へ池袋へ向かう。王子からメトロに乗る。早速、相互利用。モバイルSuicaで地下鉄。無事改札通過。これが楽しい。これがやりたかった。
池袋で買い物済ませ、サーティーワンを食べて、こんどはバスに乗る。相互利用。モバイルSuicaで都バス。ブブー。読み取りエラー。ブブー。読み取りエラー。うまくいかない。なぜか現金で支払。失敗。諦めきれず、飛鳥山で都電に乗り換え。ブブー。読み取りエラー。うまくいかない。カードのSuicaで支払う。モバイルSuica壊れたのか。ミニストップで買い物したけど、問題ない模様。なんなんだ。なんなんだー。

nanaco

電子マネー「nanaco」、春からおサイフケータイに対応

セブン&アイの独自電子マネーnanacoは、サービス開始と同時におサイフケータイへ対応することが明らかになった。カードタイプにはnanacoとQUICPayの両方を搭載する。また、nanacoのポイントは、Yahoo!ポイントやANAのマイルと交換可能になる。
nanacoがおサイフケータイにいつ対応するかが、最後の気がかりだった。新宿の「箱根そば」も券売機にICリーダーがついたし、春になればおサイフケータイはほぼ完成だ。

ローソンとマクドナルドでiD

マクドナルドに「iD」「トルカ」を導入──マクドナルドとドコモがe-マーケティングの新会社
 日本マクドナルドホールディングスとNTTドコモは2月26日、おサイフケータイを利用したe-マーケティングを共同推進することで合意したと発表した。
ローソン全店にiD導入、ローソンパス会員のiD利用に対応
 ローソンは、NTTドコモのクレジットサービス「iD」が、3月9日に全国のローソンで利用できるようになると発表した。
903iになって、おサイフケータイのメモリが増えたので、やっとiDを入れれた。ヨドバシとかでiDは使用済みだけど、近所の居酒屋とかam/pmは端末が壊れてるとかで使えないでいた。それが、自宅近所のローソンも事務所の裏にあるローソンもiDに対応。クイックペイも入れたし、生活は、もうほとんどケータイだけで済む。3月18日になれば、小田急線もケータイで済む。あとは自宅の鍵をおサイフケータイ対応にすればかなり完璧。

ドコモの703iシリーズとか

ドコモ、703iシリーズなど10機種開発

NTTドコモは、薄さやデザイン性の高さなどをウリにしたスタンダードモデル、703iシリーズを発表した。ワンセグ対応のソニー・エリクソン製「SO903iTV」や2画面搭載の「D800iDS」もあわせて発表されている。
 今回発表された703iシリーズは、薄さ11.4mmの「N703iμ」と「P703iμ」、ストレートタイプの「D703i」、IPX7準拠の防水ケータイ「F703i」、佐藤可士和氏が協力した「N703iD」、メール機能にこだわった「P703i」、ハーフメタリックデザインの「SH703i」、香り付きシートと一緒に利用する着せ替えパネルに対応した「SO703i」の計8機種。
午前はauで、午後はドコモの新機種発表。703iは薄いのばかっでいいな。おサイフケータイとiチャネルがついてるなら、703iでもいいな。2画面タッチパネルのD800iDSもいい。触りたい。それよりワンセグのSO903iTVが出るとは。これはズルい!
何気にF703iがいいかも。防水、おサイフケータイ、Napster To Go対応ではないか。でも、薄々ではないんですがな。ムズい!

auの2007春モデル「Media Skin」に決まり度大

これまでにない新感触。au design projectモデルが製品化──「Media Skin」
ドロドロの液体から引き上げられたような携帯──au design projectのコンセプトモデルから製品化された注目機種が「Media Skin」。厚さ13.1ミリの薄型フリップ形状のボディにワンセグとFeliCa機能を搭載する。
auの2007春モデルが発表された。au design projectの「Media Skin」。薄くて、ワンセグで、FeliCa付き。auの機種変更、次はコレに決まり度大。

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